2010年03月15日

マイガール。

いっぱい本を買いました。なかなか読みきれなくていつも読み残してしまうのが通例ですが、最近は時間があるので全部読みたいなー。マンガも読みたい。

ジャンプは毎週買って読んでますが、他の雑誌やらなにやらはあんまり読む気がしないですね。なにより高い。どうしても書店で定価で買う気があんまりしないです。バイトしながらよくこんな高い値段で本買うなーといつも思ってるくらいです。そのうち本当に危ないと思う。出版業界。
それでも買うマンガもたまにはあります。でもスティールボールランくらいしかないな。ジョジョは好き。けっこう暇なときはマンガ喫茶にいってマンガ読んだりもします。最近はケロロ軍曹を読破しようとがんばってます。

バイト先の人にマンガを借りて読むこともたまにあります。今までに借りたのは7SEEDS、よつばと。とか。なんかみんな面白いマンガ読んでるんだなーと思います。さすが書店員。
今度借りたのがマイガール。これはすごくいい。こういうマンガ好きです。ドラマ化してる?する??のかどうかよく知らんけど、しないでほしいと思います。こんなかわいい女の子だったら誰でも欲しくなると思う。正宗くんもわりと近しい年齢だったりして親近感沸くし。理想の親子って感じです。

親の気持ちとか子供のあるべき姿とか。生きることの姿勢とか普段あんまり考えてられないことがいっぱい書いてあって、まさに新卒社会人向けって感じ。高校生でこれ読んで泣いてたらちょっと引いちゃうなんか。子供の側に立つってことはあるかもしんないけど、小学生だからなー。
でもいいと思う反面、お話がよく出来すぎな感はあります。おいおいそんな展開ないだろーっていう展開がわりと自然に出てきたり。そういう面ではよつばと。とか君に届けにはかなわない気もします。感動ポイントがすごいはっきりしてる分、そこに持ってくのが大変なのかな。


マイガールは買おうかなー、いや買わないな。まんきつで思い出したら読むくらいだ。でもおもしろいことはおもしろい。おすすめ。
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2010年03月13日

サイダーハウス・ルール。

歯が痛い。世間一般で虫歯って呼ばれるものを何本抱えてるだろうか。たぶんガチで十本くらいあるだろう。ホント歯医者行かなきゃなーでもあの雰囲気が苦手。変に清潔な所とか歯医者さんのあのマスクとか。あんまりいい歯医者さんにかかったことないのかもしれないけど、麻酔がずっと残る感じとか嫌い。受付のお姉さんは好き。

一言で医者って言ってもいろんな種類のお医者さんがいる。内科、外科ぐらいしかわかんないけど、もっと細かい分類があるんだろう。高給だし勝ち組なんて言われることが多いけど、苦労もその分多いんだろうな。日本の現代のお医者さんっていうとまぁあんまり知らないんですが、「チーム・バチスタの栄光」とかに出てくるお医者さんを思い出します。かっこいい感じの。あの小説に出てくる人はちょっと残念な人も混じってますが。
医者っていうワードで、一番強く思い浮かぶのはジョン・アーヴィングの「サイダーハウス・ルール」っていう小説に出てくるラーチ先生。アーヴィングの小説は毎回テーマがものすごくわかりやすくていいんですが、今回は堕胎、望まれない妊娠の話。


セント・クラウズっていう畑もなくて人も住んでない、ただ鉄道の駅があるだけの何もないど田舎の孤児院に赴任しているDr.ラーチ。彼は堕胎にしろ出産にしろ、孤児院を訪れてくる「望まれない妊娠」をした女性たちを一人の例外もなく受け入れていきます。そしてある一人の孤児に仕事を手伝わせることになる。しかしその少年は孤児院を出ていくことを望み、出て行ってしまう。

そんな感じのお話です。何に感じ入ったかというと、このDr.ラーチの自己犠牲精神。彼は昔病院で受け入れを拒否した女性を死なしてしまったというトラウマを持ち(いろいろな複雑な事情がありますが簡潔に)、それを気に都会の病院を離れ孤児院に赴任することを自ら望み赴任します。そこで彼は自身の人生の最後の時まで過ごす事になります。

彼のすごいと思うことはその揺るぐことがない精神。孤児院という施設はかなり特殊なものだと思います。その施設を医者として外部から訪れる女性を診察しながら切り盛りし、最後の最後まで孤児院を閉鎖するという選択肢を考慮することもなかった。自分のしていることに対して、一片の迷いもなかったということです。ある意味では頑固と言えるかもしれませんが、そこまでまっすぐな(物語上ではちょっと語弊があるかもしれませんが)人はなかなかいません。

「堕胎を非合法にするということは、世の中の女性に対する暴力を肯定することだ。」

引用ではありませんが、こういった趣旨のことが物語の中で述べられていました。確かに堕胎というのは非合法だった当時からすれば、忌むべきことであり無論、法律というのは遵守してしかるべきです。しかしそのような世間的には正しいと思われるような意見も、違う側面から見ると違うのではないかということです。たとえそれが法律に反していることだとしても、Dr.ラーチはそれを自分の信念として生涯守り通した。
作中ではそこまでDr.ラーチの考えを描く場面は出てきませんが、考えてみるとそれはすごいことです。誰にでもできることじゃない。


全部で1000ページくらいの大作で読みづらいと思う箇所もありましたが、見所がとても多くすらすら読むことが出来ました。やっぱりアーヴィングの小説は面白い。でも今の所は「オウエンのために祈りを」が一番面白かったかな。「ホテル・ニューハンプシャー」も好きだけど。
「サイダーハウス・ルール」、ぜひ映画も見てみよう。
posted by okokokok at 20:52| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | book&movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月12日

ウォッチメン。

映画を見るのは昔から好き。そんな積極的に見てきたわけじゃないけど。テレビでやってる映画とかはよく見る。そんな中でもこれは本当につまらんと思うのはけっこう多くある。だいたいはつまんないからあんまり覚えてもいないけど、今回は本当に面白くない映画を見た。


適当にレンタルビデオ屋さんで気になる映画を選んでは借りている中に、すごいのがあった。その名も「ウォッチメン」。これはやばい。
ストーリーは1970年くらい、ニクソンが大統領のアメリカでの話。

ニクソンが大統領になるまではスーパーヒーロー(笑)、例えばバットマンとかスパイダーマンとか、が合法で活躍していた時代だった。しかし今では法律で禁止されてしまった。しかしそんなある日、かつてのスーパーヒーローの一人が無残に殺されてしまう。それがきっかけになり「スーパーヒーロー狩り」が始まる。かつてのスーパーヒーローはどのように立ち向かうのか。そして犯人は誰か。どのような目的で立ち向かうのだろうか・・・

みたいなやつ。最初このあらすじを読んで、アメコミのヒーローがいっぱい出るのかなーそれだったら楽しそうだなーと思って借りたけど、全部オリジナルだった。そこまずがっかり。
だけど、これの面白くない部分はそこが原因じゃない。それはストーリーとキャラ設定にある。まずストーリー。最初は「スーパーヒーロー殺し事件」を追うっていうのがあるからいいけど、途中からわけわかんなくなる。なんか地球が滅びそうになる。でもなんでそうなるかはよくわかんない。理屈はわかるけど理由がわからない。動機がない。
キャラもやばい。スーパーヒーローの一人に神様みたいになんでもできるやつがいる。それで世界創造の話になったり宇宙に行ってみたりする。あと他のヒーローたちの実力差がすごい。めっちゃ強いやつもいるけど、基本的にみんな弱い。でもとりあえず最強なのはその神様みたいなやつ。

全部で三時間くらいだったけど、家で見た映画で早く終わんないかなー飛ばしちゃおうかなーと思いながら見たのはこれが初めて。いや、本当につまんなかった。これに比べたらだいたいの映画は面白いと思う。


一生忘れないかな、この映画。つまんなすぎて。
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2010年03月11日のつぶやき

posted by okokokok at 00:01| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | BAND!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月09日

ワイシャツ選び。

着々と学生生活から社会人に移る準備を進めています。それしかやることない。他にやることといったら・・・映画見る、本を読む、勉強する。買い物する、作曲する、練習する。ほとんど家でできるんだよなー引きこもりまっしぐら。寒いしまぁいいか。


ということで、ワイシャツを買ってみようと思っていろいろ探しています。とりあえずそんな高いものを買う気はまったくないので(やる気の問題ではなく)なるべく安いもので探してみようと思います。なんか社長業をやってるおじさんも今はそんなに高いワイシャツ着てないとか言ってたからいいよね。
まずは川崎のワイシャツの売ってそうなところにいろいろ行ってみた。コナカだの青山だのユニクロだの無印だの。そんでもだいたい三枚で4000円とか二枚で3000円とかが多い。そこで見つけたのがP.A.FAの1000円のワイシャツ。安かったので買ってみたけど、けっこうふつうに着れそう。そんなに太くはないし。これが最安値だと思ったらもっと安いのがあった。スーツの青木で500円。ここまで来るとめちゃくちゃですね。買ってみたけど。普通です。P.A.FAより太めだけど、違いはインドネシア製か中国製かってだけだ。

とりあえずはこれでいいけど、稼ぐようになったらもっといいシャツ買います。スーツもだけど。あとは靴をどうしようかな。あとは名刺入れとかだなー四月からたのしみではあるけどやっぱ不安もあります。今はそれを少しでも減らせるように努力する時期。ゆっくりがんばろう。
posted by okokokok at 13:41| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

スーツ。

昨日、スーツを買いに行きました。一着しか持っていなかったので。わざわざ上野まで行きました。わざわざって距離でもないですがー。
でもスーツ売ってるとこっていっぱいあるんですね。あんまり興味がなかったから知らんかったけど、お店の種類が豊富。年上向けから若者向けまでなんでも揃ってる。日本ってやっぱそういう国なんですね。

いろいろぐぐった結果、とりあえず着る物ががないから安いのでいいやって感じで上野にオープンしたアウトレットのスーツ屋さんに。スーツのアウトレットっていうと
(´・ω・`)?
な感じだと思いますが、去年のスーツを販売しているということらしい。要するに去年の売れ残りを安く売ってみようというお店。THE SUIT COMPANYってとこですが、実際に行ってみると安かった。スーツってこんな値段で買えるんだーって素直に驚きました。
結局三着も購入。とても安い買い物でしたー。まぁ安かろう悪かろうだからそんな期待もしてないし。ただなんかだぶっとゆったりなスーツが多くて選ぶのにとても苦労しました。結局細めのスーツを見つけられたけど、種類がぜんぜんない。ゆったりなスーツを選んで買うような人にはいいかもしれない。安いから。

そこのお店は私服系の服も売ってるんですが、センスの悪さには脱帽。別に洋服にこだわりとかあんまないし自分にセンスがあるとは思いませんが、誰がどう見たってどうしようもないだろーあんなの。
posted by okokokok at 16:36| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月06日

「スラムドッグ$ミリオネア」。

暑くなったり寒くなったりいろいろ大変ですね。雨が降ってるし。湿気がすごいのは楽器にとっても良くない。おかげで5弦のネックが反りまくり。しかも一方向じゃなくていろんな方向にっぽい。一回調整に出さなきゃ。ホントは1弦の19フレットがデッドポイントって時点で出さなきゃだったんだけど。


「スラムドッグ$ミリオネア」って映画を見ました。今さら感が強いですが面白かった。波乱万丈な人生っていうかすごいフィクション感は強かったけど、インド人の方には共感できる内容なんだろうか。
ストーリーよりも構成がよかった。現在と過去を行き来して、なにがあったか視聴者にわかりやすく伝える。それにしてもあの主演の女の人はきれいだったなー。テーマもわかりやすかった。貧困と兄弟愛と男女間の愛。こうして書き出すと詰め込みすぎな気もするけど、すっきりしててわかりやすく見れました。
あとインド映画の定番と言えば、やっぱりエンディングでみんなで踊るやつ。何の脈絡もなくいきなりみんなで踊りだすからかなり笑えます。


次はミュージカル見よう。
posted by okokokok at 11:11| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | book&movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

デカルチャー。

最近はあったかくていいですね。すごい眠気を誘われます。ひまだし。ものすごく眠たい。でもここで寝ちゃうといろいろやることあるのにできないから寝ない。
こんな生活もあと一ヶ月。まぁこんな生活一ヶ月もしてたら飽きちゃうと思う。ひますぎる。


いろいろと落ち着いてきたのでそろそろ次の段階に行きたいと思います。それこそいろいろ。勉強もしたいし音楽もちゃんと取り組んで本を読んでいっぱい外に出て。様々な視点を身につけたいと思います。
最近基本情報処理の勉強をしてますが、やっぱり頭は使わないとダメですね。勉強っていうものが嫌い、めんどくさいって気持ちはすごくわかりますが、でもやらなきゃ次のステップに進めないです。ただ日常の忙しさにかまけてだらだらと(語弊があるかもだけど)過ごしてしまうのはよくない。もちろんそういう生活で得られるものはたくさんあります。でもそういうものと同時に形になるものを身につけた方がいい。
そういう意味で普段から勉強(習い事とか)をしたほうがいいんだなーと今さら考えました。四年間もったいないことした。

でもまだ遅くない、そんなことを考えながら今はアニメを見る。だめだな。


そういえばやっとCubase5を導入しました。すごいおもしろいですね。できることがたくさんある。だけどこれもまた勉強。使いこなせるようにならないと。
そうやって打ち込みができるようになりたいと思う一方、やっぱり聞いてるものはかなりバンドものが多い。やっぱりバンドが好きなんだろうなー。でもクリエイティブな部分はやっぱり緻密に計算して作るDTMにはかなわない部分があります。例えばジャニーズの曲はかなりバンドサウンドも多いですが、その根本にはやっぱり計算された構想があってこういうふうに弾いて(叩いて)くださいっていうイメージがもうある。その上でのあのバンドサウンドなんですね。
それに比べて、通常のバンドの形は曲を作ってバンドに持ち込んでアレンジしてっていう形。みんなの構想が一つになるっていう点ではいいんですが、なかなか一つ抜けた曲が作れないっていうのはあると思います。結局自力の違いで、それがプロとアマの違いなのかもしれませんが。

こういう考えを踏まえるとこういうバンドをやりたいっていうのはこの二つの形のいいとこを組み合わせた感じになるのかな。バンドメンバー全員でDTMを通してつながって、原曲を誰かが作ってそれをみんなでいろいろアイディアを出し合って一つの音源をPCで作り上げる。で、ライブではそれを再現しようとする、みたいな。今の所それが理想の形かな。

そのためにもまずお勉強しなければなりません。音楽的にも社会的にも人間関係的にも。理想は高く。
posted by okokokok at 18:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

おめでとう。

誕生日おめでとう。これから一年間が勝負で一番大変な年になるだろうけど、めげずにがんばってください。応援してます。いろいろがんばってるのは伝わってくるしすごいと思う。まじがんばれー。
そんな2月17日ですが、なぜその友達の誕生日だけばっちり覚えているかというと昔親しくしていた女の子と誕生日が一緒だからです。そっちもおめでとう。元気にしてるかな。


なんとなく家にあったMACOSXをWinで動かしてみようと思い、インストールしてみました。PearPCっていうエミュソフトで動かすんですが、結果から言うと楽に動いた。仕組みを理解するのに3時間くらいかかったけど。
でもOSのバージョンが10.2だったらかどうか知らんけど、MACの利用価値がよくわかりませんでした。動作そのものは軽快だったんだけど、やっぱ使い慣れてるXPのがわかりやすかったです。最近キーボードはMACの使ってるけど。

っつかMACってなにができるんだろ。なんか色々音楽製作での優位性とか言われてるけどそれはインストールしてみないとわからないんだろうか。OSだけじゃだめなのか。・・・そりゃそうか。今回はXPの上でMACが動くかどうか試したかっただけだし、まぁいいか。いつか役に立つ日が来るかもしれないし。


そういえば洗足のミュージカルコースの友達の卒業公演に行ってきた。その子のミュージカルを見るのは二回目。最初見に行ってはまって、いろいろ集めて聞いてみたんですがミュージカルっていいですね。わかりやすいし、見てて動きがあるから楽しい。歌も演技もダンスもあるから飽きないし。
あーゆうクオリティをバンドのライブで出したら相当強いだろうなーと思いつつも、わかりやすいだけに要らんとこまでわかってしまう。ミュージカルのプロってよく考えたらやばいなー歌と演技とダンスのプロってすごい。

なんにしてもその卒業公演はとても楽しめました。欲を言えばもっとその友達が歌ってるとこを聞きたかった。全体としてはとてもよかったです。ありがとう。がんばってる姿になんとなく励まされました。
posted by okokokok at 00:42| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月11日

手紙。

いやー本当にお金ないし、やることがあんまりない。ひますぎ。
こういうときはどんどん外に出たりとかなんか生産的なことをすべきだろうけど、考えてるうちに一日終わっちゃうな。勉強したりとかシンセいじったりとかcubaseいじったりしてると時間経つの早いし。コードも改めて勉強したいなー。


暇すぎて、年賀状の返事を出すことにしました。今さらですがここ何年か全く返事を出せてなかった人がいるので、年賀状ではなく手紙にしてみようと思いました。久しぶりにたくさん字を書くと疲れますね。慣れないから余計に汚いし。
手紙っていうと東野圭吾の小説に手紙っていうのがあったような。誰かに薦められて読んだけど、あれはすごい。なんにしても泣ける泣ける。どういうあらすじだっけ、なんか殺人を犯した父にずっと悩まされ続ける息子の波乱万丈の人生って感じだった気がする。でも内容的には、あー泣かしにきてるなーに感じで特に感想もなかったです。泣けるだけ。
そういえば最近、本読んでないな。なんか読もうかな。まだ読んでない本がけっこうある。買うだけ買ってそのまま積まれてる。「わたしを離さないで」とか読みたいのにまだ読んでないし、アーヴィングの小説でまだ読んでないのも何冊かある。その他諸々で30冊くらいは読んでない。
でもアーヴィングの小説は読むのすごいエネルギー要るんだよなー長いし、描写が詳細なんだけどどうでもいいことが最後に絡んできたりするから気が抜けない。ありゃ疲れる。

そうだ、「1Q84」のbook3が発売決定ですね。なんだっけ4月の16日だっけ、まためちゃくちゃ売れるんだろうなー。「1Q84」はあんまり好きじゃないからどうでもいい感じですが。とかいって買うんだろうなー発売日に。ダヴィンチ・コードの続きも3月に出るらしいし、結構楽しみな本が多い。


さぁ今日はなにしようか。なんとなくLadyGAGA聴いてる場合じゃない。
posted by okokokok at 10:37| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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